8月20日(木)和歌山県の湯浅町に平和学習として、応募してくださった親子の方々21名で
稲むらの火の館と湯浅醬油の工場を見学してきました。
稲むらの火の館では3D津波映像を見て、濱口梧陵さんの講話を聞き、梧陵さんの防災精神や「稲むらの火」の人命尊重の精神を学び、もしもの時の防災対策のよい学習になりました。また湯浅醬油では工場見学とともに、しょうゆ作りの「かい入れ体験」をしていただきました。






アウェアネス・リボン(英:Awareness Ribbon)とは、輪状に折った短い一片のリボン、もしくはそれを描いたなど着用者が社会運動、もしくは社会問題に対してさりげない支援の声明を出す方法として使用されています。アウェアネススリボンの起源は所説あるようですが、欧米で始まり世界に広がりを見せています。日本ではピンクリボン運動などをきっかけに、知る人が多くなってきました。
リボンの背景にある意味は、その色によって異なります。非常に多くの組織や支援か配慮のシンボルとしてのリボンを採用しているため、結果として様々な運動が同じ色のリボンを共有することがあります。いくつかの運動は1つ以上の色によって表わされることもあります。
以下に、主な色のリボンの意味や支援内容の例を示します。
※国内でのリボン運動のいくつかは、インターネットから運動への協賛をする事ができます。
※リボンの画像は、一例を示したものです。実際には材料・形状など様々なものが考案されています。